【超初心者向け】HTMLボタンの作り方

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ボタンってどうやって作るの?

よくサイト上で見かける

クリックすると、リンク先へ飛ぶ仕様になっているボタン」

ってありますよね?

あれを仕事で作らないといけなかったんですけど、HTMLのコード見ても、何がなんだか分からず途方に暮れたんですね・・・

コードって呪文みたいでワケワカメ・・・

ということで、ボタンの簡単な作り方について勉強してみました!

超基本のボタンHTMLコード

まず、ボタンを作るには

1 HTMLでボタンのコードを書く

2 CSSでデザインを整える

の2ステップが必要。

ボタンの一番簡単なHTMLのコードは、

<a href="リンク先" class="btn">ボタンテキスト</a>

です。

これを基に、コードを書いてみます。

<a href="https://seed-and-bloom.com/" class="btn">あざらしあざ子のブログ</a>

このコードをサイト上で表示すると、こんな感じ。

あざらしあざ子のブログ

ただ、これだと少し味気ないですよね・・・・。

そんなときは、CSSでデザインのコードを加えて好きなようにカスタマイズできます♪

CSSでデザインを整える

たとえば、このようなコードを書くと、

<style>
.special-button{
display: inline-block;
padding: 15px 30px;
background-color: #e9f2fc;
color: black !important;
text-decoration:none;
border-radius: 10px;
font-weight: blue;
}
</style>
<a href="https://seed-and-bloom.com/" class="special-button">あざらしあざ子のブログ</a>

さっきのシンプルすぎるボタンが・・・

あざらしあざ子のブログ

こんなボタンに変わります!

カラーやボタン、テキストの大きさを自由に変えられるので、サイトの雰囲気に合わせたボタンにできますね♪

ここでは勉強のためにhtmlのすぐ後にcssを書いてますが、

ワードプレスのcssのところにコードを書けば、サイト上のすべてのボタンのデザインを変えられます。

次はデザインの細かな部分について、勉強していきます。

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